2022/01/12

電気自動車は買わないほうがいい

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さっそく次の動画を見ていただこう。



千葉から愛知まで主に高速を使っている。
充電回数は片道5回だった。
充電スタンドは、
1回につき30分しか使えないので、
1回で走れる距離は70km増えるくらいだ。

充電の為に、片道3時間ほどを無駄にする。
この時間のロスは、半端ない。
子どもが車内でぐずって大変だったらしい。

ガソリン車なら、エンジンの熱で車内を温めるので、
暖房によって燃費が落ちることはほとんどないが、
電気自動車は、動力に使う電源を熱源にも利用するので、
燃費は極端に落ちる。
冬は特に燃費が悪くなる。

家庭で充電できるのが売りだが、
旅行が好きな人は、電気自動車は全く不向きだと思う。

私の車は、ガソリン車で、
満タンなら楽に400km走る。

電気自動車は、バッテリーが、
5年を過ぎる頃から急速に劣化するそうなので、
10年乗るのも至難の業だろう。
ガソリン車なら10年以上は、普通のこと。
しかも、ガソリン車の方がずっと安い。

私は、今後も、
ガソリン車以外は考えていない。

唯一の例外は、ある。
無料の無線電気エネルギーで動く車。
ができたら、それを買う。


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2021/12/30

量子金融システムの導入と中国経済

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アメリカからの圧力と、
中国政府の圧力の板挟みで、
中国の大企業が次々とデフォルトになっています。

デフォルトというのは、債務不履行という意味で、
借金を返せない。あるいは、
利払いができない状態にあるということです。
実質的には倒産したことになります。

習さんが国家主席になる前までは、
主な中国企業は、政府に守られていて、
倒産しかかると、政府が資金を出して支えていました。

習さんが主席になると、一転、
中国の企業潰しが始まりました。
習さんと対立する勢力の力を弱めるのが目的です。
その対抗勢力は企業と密接に繋がっていたので、
そこを潰せば、資金が途絶えます。
習さんはそれを狙っていた訳ですね。

どうやらうまくいったらしく、
旧勢力は力を失くして、実質的には、
共産党は崩壊しているようです。

中国でGESARAを実行する為には、
独裁政権を止めることが必要でした。
共産党一党独裁から共和国へ移行しなければなりません。
共産党は、もともとDSが作ったものです。
闇の勢力が支配する国でした。

習さんは、闇ではなくて、
北朝鮮のジョンウンさんと同じく、
光側(アライアンス)だと言われています。
たぶん、そうだと思います。
共産党のトップでありながら、
共産党を崩壊させて中国を共和制にする。
という決断をしたのではないでしょうか。
そうしないと、GESARAが施行されず、
世界から完全に取り残されてしまいます。

QFS(量子金融システム)は、
ほぼ完全に稼働できる状態となっていて、
年明け早々には、多くの国で稼働する予定だそうです。
GESARAとQFSは密接に結びついています。
QFSあってのGESARAということです。

これまでの金融システムは、闇側が支配していました。
それがガラッと変わり、光側の量子金融システムになります。
これは、前々から確定していることです。

国際貿易のお金のやり取りはQFSによって行われます。
為替レートが固定化され、為替手数料もありません。
瞬時に決済されるので、手形もなく、先物取引もありません。
貿易にかかわる一切の利権や不正は無くなります。
ひじょうにすっきりとした貿易になるでしょう。

GESARAが施行されない国は、
現実的に、貿易ができなくなるということです。
さすがに中国もそれでは困るでしょう。

ということで、中国での、
共産党の崩壊は進んできました。
それは、むしろ必然だったように思います。
支配者層だけが莫大な富を蓄えるのは、
闇の世界でのことであったわけです。

これからは、光の世界が展開されますので、
貧乏で生活に困るような人々は、
中国でもいなくなるのではないでしょうか。

アフリカではジンバブエが、
中東ではイラクが、
DSによって、とりわけひどい目に会いました。
ひどい目に合うのはいつも庶民です。
なので、この二つの国が、
いちばんに通貨改革が行われ、
ベーシックインカムも始まったようです。

アジアでは、中国の庶民が、
もっともひどい目に合ってきたと、
アライアンスは判断したのだと思います。
だから、日本よりも改革は早くて、
デジタル人民元(仮称)が発行され始めたようです。


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2021/12/14

情報戦はいつまで続くのか

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冬至まで、あと数日となりました。
噂では、冬至に二極化が確定します。

五次元へ進むか、
それとも三次元に残るのか。
みなさんは、もちろん五次元を選択しているでしょう。

五次元の地球では、
嘘が通じません。
相手の心が読み取れるので、
嘘がバレてしまいます。

直感が冴えてきますので、
嘘か真実かを判断できるようになります。
はい、はい。それ、ウソでしょ。
と聞き流すようになるでしょう。

個人でのやり取りだけでなく、
メディアの嘘も分かってしまいます。

いまだにメディアを信じている人は、
三次元のままですので、
冬至までには、メディアの嘘に気が付いてほしいと思います。

非常にしつこく何度も流す報道は、必ずウソです。
大ウソなので、繰り返して洗脳しようとします。

闇と光の戦いは、
水面下の軍事戦略的には、光側が勝ち続けていて、
そろそろ終わりが見えてきているようです。

闇はギブアップしないので、
最後の最後までメディアを使って抵抗するでしょう。
地上波メディアは、特に抵抗します。
テレビ報道が真実を語るようになると、
ジ・エンドだからです。

ところが、みなさんのように、
テレビなんて見ないよという人が急速に増加しています。
いつまでもテレビが情報源となっている人は、
三次元のままでしょう。

このところ、マスコミやメディアの変化を感じるようになった。
と思われてる皆さんも増えているのではないでしょうか。

日本の地上波放送局は、すべてDS支配下ですが、
スタッフの中にも良心的な人がいて、
何らかの真実のメッセージを出すようになった。
というネット情報もありました。

確かに、これは真実だろうなと思えるような情報が、
DS支配下のネットメディアにも時々出て来ています。
良心的なスタッフもいて、彼らが反旗を翻しているんだ。
ということではないかと考える人もいますが、
ちょっとそれは違うと思います。

そうではなくて、ホワイトハットが、
戦略的にそのようなスタッフを送り込んでいる。
と考えた方が真実に近いだろうと直感しています。

放送局を軍事的に一挙に制圧することは可能ですが、
ホワイトハットの戦略は、あくまでも、
武力を使った強制執行的な行動は避けるということでしょう。
少しずつ、少しずつ、真実の扉を開かせる。
と、そのような戦略を取っていると思われます。

犯罪の首謀者や明らかな犯罪者は、軍が逮捕しています。
それは、絶対に必要なことです。

それと同時に、情報戦での切り崩しも行います。
その一つが、良識的な光側のスタッフを、
DS支配下の放送組織へ送り込むという戦略です。

それは、政治家に茶番劇をやらせて、
政府のおかしさに気付いてもらうということに似ています。
日本人が自分で気が付いて目覚めることが大切です。
軍事的に強引に改革するのではなくて、
徐々に事実に目覚めさせ、
個人の覚醒を促すということなのでしょう。

以上、ネット情報から私なりの分析をしてみました。
情報戦ですから、どちらも嘘の情報を流します。
正義の側も、ウソを言って、闇側を混乱させようとします。
闇側だからといって、ウソだけではありません。

誠実がモットーの私たち日本人には、
非常にややこしく、分かりにくい情報戦ですが、
光ある真実の完全報道に向かって、
確実に進んでいると言えるのではないでしょうか。
五次元の地球ですから、
もはや、嘘は淘汰されていくしかないのです。

私たちには明るい未来だけがあるということですね。


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2021/12/07

デクラスは無いかも知れないという情報がありました

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みなさん、こんにちは。
良いお天気が続いていますね。
日本晴れです。

Qチームの世界を救う計画の為、
現在17の国の特殊部隊がマイク・フリン将軍の指示のもとで、
多くの地球規模の犯罪者を逮捕していくんだそうです。

参加国は、アメリカを中心として、オーストラリア、フランス、ドイツ、ポーランド、ルーマニア、スペイン、オランダ、スイス、ノルウェー、フィンランド、スウェーデン、ロシア、デンマーク、クロアチア、カナダ、北朝鮮です。

日本軍(自衛隊)はありませんが、
日本の闇は深くて膨大な数ですので、
国内に専念するということではないでしょうか。
ご健闘をお祈りします。

北朝鮮が参加しているということは、
噂通り、ジョンウンさんは、ホワイトハットだったようですね。

現在も国際精鋭部隊は引き続き、
人身売買にかかわる犯罪者、テロリスト、政治家、
その他、特に金融犯罪者を逮捕しているんだとか。

逮捕劇もいよいよ大詰めなのでしょう。
それが終われば、いよいよ、デクラスが来る。
と思っていたところ、
どうもそうではないという情報を耳にしました。

地球同盟軍をサポートしているのは、
銀河連合の皆さんなのですが、
彼らと直接通信しているという、メッセンジャーの方の動画を見ました。

それによると、
デクラスは、「ない。」ということでした。
世界の65%の人々が眠りから覚めていない状況で、
12月22日の冬至は、
眠りから覚めることはないという締め切り日です。

大多数が眠っているのに、
無理に大規模な情報開示をすると、
パニックや暴動が起こるのではないかと、
銀河連合は判断しているようです。

ホワイトハット(地球同盟軍)は、
デクラスは必要だと思っているようですので、
今後、銀河連合との話し合いによって決まるのでしょうが、
今のところ、デクラスは無い方向へ進んでいるようです。
一部の国や地域では限定的にあるかも知れません。

今年は、ほんとうに沢山の機密情報が、
ネット上を駆け回りました。
毎日のように興味深い内容の情報を、
多くのメッセンジャーやライトワーカーなどから伝え聞きました。

お陰で、普通の一般庶民である私も、
デクラスの必要はほとんどないくらいの、
機密情報の数々を受け取ることができました。

私の目は、パッチリと大きく目覚めています。(笑)
みなさんも、きっとそうでしょう。

デクラスがなくても大丈夫だと思っています。
少しずつ、少しずつ、機密情報が暴露され、
目覚めていない人たちにも部分的に届くようになるでしょう。

宇宙軍は、DSの情報衛星を使えなくして、
代わりにスターリンク衛星と置き換えたということです。
今は、衛星を使わずに地上波で偽情報を流し続けているようですが、
やがて、それもできなくなると、
晴れて、真実報道が伝えられるようになるでしょう。

その時が、もっとも大きなデクラスになると思います。
来年、2022年は、真実報道が解禁となり、
政治と社会が大変革していく年になるでしょう。


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2021/12/05

食から読み解く日本人の目覚め

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店に行くと、判で押したように、
ほとんどの人が口と鼻を紙や布で覆っていますね。
あれは、まったく意味が無いどころか、
酸素不足になる危険性があって、
健康にはとても良くないのですが、
すっかり洗脳されてしまって、外そうとしません。

まるで、カルト集団のようにも見えます。
おいおい、日本は大丈夫かよ。
と、心配になってしまいます。

私など、昨年の四月から着けていません。
繊維の目が大き過ぎて、病原体は素通りしてしまう。
ということで、無意味だという事が、
その頃、分かったからです。

同調圧力というのだそうです。
周りがしているから、しないと落ち着かない。
しないでいて、注意されるのが嫌だ。
ほんとうは、したくないとほとんどの人が思っているはずです。
でも、外す勇気が出ない。
それは、まるで、ズボンやスカートを履かないで、
下着だけで街を歩くようなものだと、
可笑しな勘違いしているようです。
私もパンツだけで、外は歩けません。(笑)

絶望的なのでしょうか。

ところが、そうとも言えない状況が生まれていると気が付きました。
それは、食品についてです。

添加物を使わない食品がよく売れています。
無添加の味噌、醤油はもとより、
植物油脂を使っていない食パンが品不足だったり、
無農薬・有機栽培の野菜がよく売れたり、
オーガニックな作物を栽培する農家が増えたりと、
食に気を使う人がとても多くなりました。

植物油脂はそれ自体は化学物質ではありませんが、
加熱すると、ヒドロキシノナネールという神経毒に変化します。
化学物質のようなものです。
それは、認知症の主な原因です。

もし、農薬や食品添加物などの、
化学物質が使われなくなったら、ほとんどの病気は無くなります。
化学物質が私たちの身体を痛めつけているからです。
アレルギーの原因も化学物質です。
花粉やダニやカビだけでは、アレルギーにはなりません。

病気にはイニシエーターとプロモーターという、
二つの原因があります。
誘引物質と促進物質です。
これらの二つの物質がないと、発症はしません。

花粉症の場合、花粉が誘引物質で、
化学物質が促進物質ということになります。
花粉だらけの場所に居ても、
化学物質が全く無ければ、花粉症の症状は出ません。

DSがケムトレイルという化学物質を、
飛行機から撒き散らしていましたが、
今年からは、ホワイトハット軍の抑え込みや、
DSの資金不足によって、
ケムトレイルは殆ど撒かれなくなったそうです。
それで、花粉症は随分と抑えられました。
来年からは更に花粉症患者は減ると予想されます。

ただし、PM2.5も化学物質が多く含まれますので、
それが大陸から飛んでくる日は、
花粉症が促進されるでしょう。

多くの日本人は、
食品に関しては目覚めていると言えるでしょう。
農薬や添加物については、
非常に敏感になっていて、それを避けようとしています。

DS企業は、食品の表示内容を変えているようです。
遺伝子組み換え食品をそうでないと偽ったり、
添加物の名称を安全なもののように見せかけたりして、
化学物質を体内に取り込ませようとしているかも知れません。
企業の四割はDS支配下だということですから、
大企業の食品はできるだけ避けて、小規模な生産者が、
心を込めて作っている食品を積極的に摂ると良いでしょう。

丹念に作り込まれた食品は、
たとえ、材料が小麦や乳製品や白砂糖だったとしても、
作り手の真心がこもっていて、
良いエネルギーを出しているので、大丈夫だそうです。
手作りというのがいいですね。
機械で大量生産された食品は要注意です。

新しい日本への歩みは、確実に進んでいます。
誰もが安全で幸福に暮らせる社会です。
日本人の食の安全性への注意深さは、
明るい未来の日本を先取りしたような行動でしょうか。

日本人もまだまだ捨てたものではない。
決して諦めてはいないのだ。
と言い聞かせている今日この頃です。


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